サーフィンテクニック

カットバックが上手くいかない時の共通の間違い

こんにちは、サーフコーチの林です。
今日はカットバックが上手くいかない時の共通する間違いについてアナライズしてゆきます。

 

実際にサーフスケートで失敗例と成功例を使い何処が違うかをみてゆきます。

 

よくある間違いが「前の手で水面をさわる」です。
この動作は軸が崩れて、ターンが上手くいかない原因になります。

自然と水面を触る位までボードが傾いているので水面にふれている様にみえてきます。

 

実際にはどうしたらいいのか?
今日のムービーでは解説しています。

 

(Visited 337 times, 1 visits today)

サーフスケートでリッピングのワイプアウトを防ぐ練習前のページ

ライディングでスピードが出ない共通の原因を改善す方法次のページ

ピックアップ記事

  1. 僕がパフォーマンス・スーツを作ったきっかけ

  2. 冬用のウエットスーツが動きツラい理由

  3. ドライスーツを越えた暖かさ

  4. サーフィンが疲れる最大の原因

  5. パドルが重たくなるのは当たり前?

関連記事

  1. サーフィンテクニック

    波質によって上半身の起こし方は変わる

    こんにちは、サーフコーチの林です。 あなたは波質によって テイ…

  2. サーフィンテクニック

    ターンに必要な3要素 その3:ローテーション

    今日はターンの要素、ローテーションについて書いて行きたいと思います。お…

  3. サーフィンテクニック

    ライディングで加速するには、波の上下を最大限に使う事

    サーフコーチの林です。 今日は波の上下を最大限に使う方法です。…

  4. サーフィンテクニック

    ボードに乗る位置の違いで変わるテイクオフの加速

    こんばんわ、サーフコーチの林です。2月末お届け予定…

  5. サーフィンテクニック

    ケリーのカットバック

    こんにちわ、サーフコーチの林です。昨日から食あたりで、動けず・…

  6. サーフィンテクニック

    リエントリーとスナップの使い分け

    こんにちはサーフコーチの林です。方南町のRev.ShowRoomから、…

オススメの記事
  1. コラム

    軽く動ける時と動きにくい時の違いって?
  2. コラム

    ウエットスーツの三重苦:動きが重たくなる原因
  3. BLOG

    僕がパフォーマンス・スーツを作ったきっかけ
  4. パフォーマンススーツ

    ドライスーツを越えた暖かさ
  5. BLOG

    パドルが重たくなるのは当たり前?
PAGE TOP