解剖学と運動力学を応用しパドリングがラクになるパフォーマンス・スーツ-Rev.wetsuits

Rev.wetsuits-パドリングがラクになり、疲れにくい世界初の機能を持つサーフィン用ウエットスーツブランド

2017年 R7 Winter Performance Suits

2016R7Catch

2009年Rev.のパフォーマンススーツ発売から年々改良が加えられ進化した、最も改良され進化したパフォーマンス・スーツ。
全てのモデルの基本となるテーピングパーツに、パフォーマンス・コンプレッション。
胸部の動きを妨げないように配慮されたフローティング・チェストジップに、テーピングパーツが体幹を安定させ、3フルを越える動きやすさとドライを越える暖かさを実現しました。

デビュー当初から改良され続けてきたモデルのR7。
ドライスーツを越える暖かさをに3フルを越える動きやすさがあると好評のベストセラー・モデルです。
テーピンピングとコンプレッションが、インナーマッスル優位へと導き体幹を安定させます。
ドライネックを標準装備し、水の浸入を最大限に防ぎます。

 

このモデルのテーピング機能

パドルストロークを邪魔しない、Single Armpit Panel

脇マチ

脇の大判パネルを2枚から1枚にすることで、ステッチによる脇下に掛かる負担を改善しました。
パネル1枚化により、フィット感の向上及びパドリングのストロークをよりスムーズになります。
更に、耐久性の向上を実現しました。

クロッチカップ

crotchCup

冬のウエットスーツでイヤなのが、股間の締付け。あの圧迫感、凄くイヤですよね。
それを解消するためにクロッチカップを付けました。
海外では当たり前に導入されていますが、日本ではまだあまり見ないです。
これがもの凄く快適さを生みます。
さらに、接着面の耐久性がアップするので2年目などで発生すしやすい水の浸入が起きにくくなります。

パドルストロークを邪魔しないフローティング・チェストジップ+ドライネック

胸の部分に動きを妨げるベルクロ(マジックテープ)を排除し、ジッパーがボディ生地から独立するように設計。このため、胸や肩の動きを妨げるものがなくなり、ネックエントリーと同様の動きやすさを実現しました。

胸部の動きが制限される事がないために、肩周りやけんこう骨がより動きやすくなり、さらにパドリングがラクになります。どうしても避けられない、ノンジップタイプの後から被るフラップ部分の横からから背中に入ってくる水の浸入は、背中に入らない独自の構造になっています。

ドライネックとの組み合わせで、水の浸入を極限まで抑える事に成功しました。
僕が今まで着てきて、変なワイプアウトをしないかぎり、入って来る事はありませんでした。
開口部がかなり大きく、ノンジップタイプやネックエントリータイプと比べると、脱ぎ着が今までに無い位にラクになっています。

寒い冬の海上がり、着替えがとてもスムーズに行えます。
空気を入れて膨らませる、ネックインタイプの煩わしい着替えの面倒もありません。

マテリアル

2015WinterMaterial

手首・足首の防水性も選べます

2015WinterOption

Price

Thurmo Tech

 5x3mmセミドライ 148,900円(税別)
 3x3mmセミドライ 143,900円(税別)

AirNESL

 5x3mmセミドライ 128,900円(税別)
 3x3mmセミドライ 123,900円(税別)

 
Option

 ストラップ+シールド 20,000円(税別)
 ストラップ 15,000円(税別)
 シールド 10,000円(税別)
 ノーマル 0円

 

付帯保証:Rev.Care+

2016revcare


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> あなたがパフォーマンススーツを選ぶ11の理由

2017年のラインナップ

>> R9 Spartan ChestZip
>> R8 BackZip
>> R7 ChestZip
>> R5 ChestZip
>> R3 BackZip
>> 各モデル比較チャート

>> Rev.限定の3大保証

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