サーフィンの動作をサポートするパフォーマンススーツ:Rev.wetsuits

Rev.wetsuits-パドリングがラクになり、疲れにくい世界初の機能を持つサーフィン用ウエットスーツブランド

ドライスーツを越えた暖かさ

Rev.のパフォーマンス・スーツは、ついにドライを越える暖かさが証明されました。
2016年3月に公的試験機関の一般財団法人ニッセンケン品質評価センターさんに依頼し、サーモグラフィ試験を実施しました。

計測日は2016年3月2日、南房総花かごポイント。
コンディションは胸位のファンウェーブで快晴、ちょっと南風が吹いてて動いてないと段々と寒くなるコンディション。この日の海水温は16度位で、気温は9〜10度でした。
スクリーンショット 2016-09-29 12.22.56

被験者A 42歳・男性:A社チェストジップセミドライ上級モデル+ブーツ+起毛ショートジョンインナー
被験者B 39歳・男性:弊社パフォーマンススーツ2015年モデルR6バックジップ+ブーツ
被験者C 39歳・男性:B社ブーツ一体型ドライスーツ+グローブ+起毛ロングジョンインナー
の3種類で計測。

サーフィン前にウエットスーツを着ない状態でサーモグラフィ試験。
その後サーフィン2時間して、上がって直ぐにウエットスーツを脱いで
1分以内にサーモグラフィ試験をしました。

その結果がこちら

対比用

ウエットスーツ脱衣後の体温は、胴体部分の体温は真ん中の被験者Bが最も高く、次いで被験者C、被験者Aの順に体温が高いのが分かります。

カラダの中心部分(おへその少し上)の温度は

被験者A:31.2度→26.2度 16.1%体温低下
被験者B:29.6度→29.8度 0.6%体温上昇
被験者C:30.2度→26.4度 12.6%体温低下

フトモモ部(太ももの中心部)の温度

被験者A:29.4度→25.5度 13.3%体温低下
被験者B:27.2度→26.8度 1.5%体温低下
被験者C:27.8度→26.2度 5.8%体温低下

一般財団法人ニッケンセン品質評価センターさんの鑑定証明でも同様の評価を得ることができました。
テーピングとコンプレッションによってインナーマッスルが優位になり、インナーマッスルが優位に動きカラダが暖かくなっている証拠です。

実際にRev.のパフォーマンス・スーツを使っている方は

友人の草間さん(41歳 初級レベル・千葉〜鹿嶋)

「冬の鹿嶋で入ったとき、ドライスーツの仲間が寒い寒いって言って1時間位で上がって行く中、より長くサーフィン出来て、そしてもう1ラウンド出来ました。」
「水が入らないことは100%無くなることはないし上手い人はコケないから水が入らないんでしょ?って思ってましたけど、ドライネック仕様が標準になってからは、水がなかなかはいりません。変にパーリングして水が入っても体が冷えない。その結果、カラダの芯から冷えないから着替えがもの凄いラクです。」

伊良湖の元アンバサダー(30歳 ライダーレベル・伊良湖)

「ライトドライありがとうございました。雪が降る中ライトドライを着用させて頂いたんですが、想像以上に暖かくテーピング効果でセミドライの動きにくさが全くないので、WET自体の機能が最高です。他社メーカーを着用している知り合いの人達は『寒い、寒い』と言っていたのに僕だけ暖かく、なおかつ動きやすくサーフィンできました。本当に最高のWETをありがとうございました。またよろしくお願いします。」

外気温-5℃の氷点下でサーフィンする韓国のユーザー宮近さん(中級レベル)

「ウェットスーツですが、パドリングで体が安定する為、安定させようと力入れる必要がなく、意識して力を拔かなくても力を拔いたパドリングを行う事ができました。

 力が入らないので長くパドリングしても疲れる事がなく、テイクオフもノーズを下げることに集中できる為、途中で力が入り、ノーズが上がるようなテイクオフの失敗が少なくなりました。

 テイクオフで力が抜けているのでスムーズにライディングに入れ、余裕を持ってライディングに集中できる事ができました。
 コンプレッションについて、最初着た時は下半身はきつく感じましたが、海に入るとちょうど良いくらいでした。また、思っていた以上にスムーズに着れました。
 暖かさは外気温-5℃で使用しましたが、パドリングをつづけている限り、寒さを感じることはありませんでした。 特にいままで着たウェットスーツは足元からの冷えがあったのですが、このウェットスーツはその冷えがなく、ライディング時に足が冷えて動かないという事がなく、感動しました。
又、スーツの速乾性もかなり良かったです。」

このようなレビューをいただいています。
ちなみに、冬の伊良湖は千葉北並に水温が低く10〜13度、ブーツとグローブは必需品です。

起毛発熱素材等のマテリアルだけでは実現できなかった、ドライスーツを越える暖かさのパフォーマンススーツ。バイオロジカル(解剖学と運動力学)を2009年から取り入れ特許取得し、Rev.のみが実現する唯一の機能です。パフォーマンススーツの冬のラインナップは機能性で5種類、マテリアルは予算にあわせて最大3種類と豊富な種類から選べます。

さらにオールシーズン使え海外トリップでも活躍し、冬のウエットスーツやパフォーマンススーツの下に着る事の出来るパフォーマンス・インナーまで取りそろえております。

そしてさらに他社メーカーが絶対やらない「最大半年間の全額返金保証付き」で、どんな理由でも全額返金いたします。さらにさらに、2年間のメンテナンス・修理が無料になる保証付きです。

※モデルにより保証内容は異なります。


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